日記
2008-04-25 22:08:52
555 母のお土産
母は学生時代、人気者だったらしく、毎年何回も、色々な同窓会のお誘いを受けます
母は今日まで、5泊6日で同窓会のハシゴをしてきました
行き先は、今をときめく鹿児島です
楽しい時間を過ごし、でも、さすがにちょっと疲れた顔で帰って来た母は、開口一番「お土産の鹿児島の焼き鳥があるから、晩ごはんに食べよう」と言いました。
鹿児島の焼き鳥?
何となく黒豚や赤牛のイメージがありますが、「新しい名物かな?」と思いながら、「鹿児島」と書かれた包みを開け、パッケージを見ました
そこに現れたのは、「宮崎名物・鶏の炭火焼」
鹿児島で売っていたそうで、よく見ずに買ったそうです
こんなだから、同窓会で人気があるのかも知れません

母は今日まで、5泊6日で同窓会のハシゴをしてきました

行き先は、今をときめく鹿児島です

楽しい時間を過ごし、でも、さすがにちょっと疲れた顔で帰って来た母は、開口一番「お土産の鹿児島の焼き鳥があるから、晩ごはんに食べよう」と言いました。
鹿児島の焼き鳥?
何となく黒豚や赤牛のイメージがありますが、「新しい名物かな?」と思いながら、「鹿児島」と書かれた包みを開け、パッケージを見ました

そこに現れたのは、「宮崎名物・鶏の炭火焼」

鹿児島で売っていたそうで、よく見ずに買ったそうです

こんなだから、同窓会で人気があるのかも知れません

2008-04-24 21:30:06
554 ライブ
もうすぐやって来るゴールデンウィーク
、、、明けの5月13日にある、「うるとらハッピーマン」のライブ
連休中はもう何も出来そうに無いので、今から準備を始めています
今回は、とってもちっちゃなお客さまたちの前での演奏なので、曲のリクエストを聞いて、そのCDから直接、演奏に起こしたり、お話の内容をちっちゃいお子さん向けに考えたり、、、。
結構楽しく準備をしています
楽しい5月13日をお届けできるよう、頑張ってます


連休中はもう何も出来そうに無いので、今から準備を始めています

今回は、とってもちっちゃなお客さまたちの前での演奏なので、曲のリクエストを聞いて、そのCDから直接、演奏に起こしたり、お話の内容をちっちゃいお子さん向けに考えたり、、、。
結構楽しく準備をしています

楽しい5月13日をお届けできるよう、頑張ってます

2008-04-23 21:22:37
553 RSKバラ園
今日レッスンに来てくれた、1年生の女の子
彼女が通う小学校では、もうすぐ遠足があります
これが、文字通り「遠足」で、ペアと呼ばれる6年生の子たちと手をつないで、小学校から子どもの足で30分ほどの「RSKバラ園」まで、お弁当、水筒、おやつ等々を背負って、歩いて行くのです。
「小学校の遠足って、歩いて行くんじゃがなあ」
てっきりバスで行くと思っていたらしい彼女の顔が曇りました。
「ぇ~、ぃけるかなぁ、、、だって、とおいもん、、、」
彼女にとって、バラ園って、果てしなく遠いみたいでした
頑張れ一年生

彼女が通う小学校では、もうすぐ遠足があります

これが、文字通り「遠足」で、ペアと呼ばれる6年生の子たちと手をつないで、小学校から子どもの足で30分ほどの「RSKバラ園」まで、お弁当、水筒、おやつ等々を背負って、歩いて行くのです。

てっきりバスで行くと思っていたらしい彼女の顔が曇りました。

彼女にとって、バラ園って、果てしなく遠いみたいでした

頑張れ一年生


2008-04-22 21:41:03
552 育った赤鉛筆
レッスンでは、いつも同じ赤鉛筆を使っています
外観は木の肌のままで芯は朱色、ちっちゃくなったら同じものの新しい赤鉛筆を、手で(小刀で)削るスタイルで使い続けています。
今まで使っていた赤鉛筆が、3センチほどになり、もう僕の手では削れなくなりました。
小さくなった赤鉛筆に日付を書いて箱に入れ、代わりに、同じデザインの新しい赤鉛筆登場
今日、レッスンに来てくれた、幼稚園年長組さんの女の子
彼女に新しい、長い赤鉛筆を見せながら、
「赤鉛筆、ごはんを食べて大きくなったよ」
「ほんとうじゃ
」
信じてくれました

外観は木の肌のままで芯は朱色、ちっちゃくなったら同じものの新しい赤鉛筆を、手で(小刀で)削るスタイルで使い続けています。
今まで使っていた赤鉛筆が、3センチほどになり、もう僕の手では削れなくなりました。
小さくなった赤鉛筆に日付を書いて箱に入れ、代わりに、同じデザインの新しい赤鉛筆登場

今日、レッスンに来てくれた、幼稚園年長組さんの女の子

彼女に新しい、長い赤鉛筆を見せながら、



信じてくれました

2008-04-21 22:11:34
551 チャルメラ3

ついに食べました


日曜日の夜10時前頃に、うちの近くを通るらしい、庭瀬のチャルメラ

ポケットの中に小銭を用意して、待っていました

すると

「今、うちの前を通っています


出陣っ

その軽トラは、荷台に黄色いテント、屋号は「大王軒」、麺を茹でるのとスープ用の二つの寸胴鍋、生麺がしまってある木の引き出し、タレの入った壺、具が入ったいくつかの容器、ボール紙のメニューが裸電球に照らされています。
これぞチャルメラ

お店の強火で茹でられた麺とは違う、独特の茹で加減の麺、出来るだけ少ないスープで盛り付けられ、しかも美味しいように考えられた形のどんぶり、ちゃんと立派なチャーシューが1枚、ナルトが2枚、ゆで卵は半分も入り、もやしはたっぷり、ネギはたぶん単価は高いはずなのにどっさり、1人前の量は、夜食べるのにちょうど良いと感じました。
月曜日だけお休みで、例えば土曜日は青江周辺、日曜日は庭瀬周辺を回っているそうです。
真夏にも来てくれるとか。
おっちゃんの話では、うちの近所は夜9時半から10時前ごろ、線路の南側はそのあとらしいです。
また食べよ~っと
