日記

2024-06-13 10:27:00

6596 幼稚園年中さん、発表会デビューに向けて!

昨日レッスンに来てくれた幼稚園年中組の女の子。

 

もうすぐ発表会デビュー!

 

「プログラム0番」を務めてくれます!

 

デビュー曲メリーさんのひつじ、

昨日、ちゃんと出来たっ!

 

音色が素敵でした。

 

今回の発表会メンバーで最年少の彼女です。

 

小さな手、小さな身体、そして大きな心!

 

初めての発表会、がんばれ~(^O^)/

2024-06-09 09:50:00

6592 高校2年生の表情っ!

昨日レッスンに来てくれた高校2年生の生徒さん。

 

むむっ!

 

彼女の表情がいつもとちょっぴり違う!

 

ちょっぴり明るく、、、

 

ちょっぴりやっちまった、、、

 

そして、ちょっぴりごめん感

 

色んな表情が、まるで老舗の七味のように絶妙の配合でした!

 

僕:「もしかして楽譜忘れた?笑」

 

子:「えっ!?先生すごっ!なんで!?」

 

僕:「なんかそんな顔をしとった笑」

 

子:「当たりなんよ笑」

 

僕:「楽譜あるから安心しなはれ笑」

 

子:「先生まじごめん!ありがと!借りるわ」

 

彼女、今週だけで5教科入試対策テストが3回もあったんだとか!

 

テストの直前の日程で部活の大会も!

 

そりゃ、楽譜も忘れるさー

 

そんだけ忙しかったのにっ!

 

彼女、前回のレッスンより格段にピアノ上手くなっていました!

 

拍手っ!

2024-06-07 10:10:00

6590 子ども園年長さんの「おおもりっ」!

昨日レッスンに来てくれた子ども園年長さんの女の子。

 

彼女は、発表会の曲「ちょうちょう」を練習中です。

 

昨日もレッスンで、発表会用のおじぎのとセットで弾いてもらっていたところ、、、

 

子:「そーみーみーみーみー、ふぇーれーれーれーれー、、、」

 

「ミ」と「レ」がひとつずつ増えました笑

 

僕:「いっしょうけんめいひいててえらいね~!」

 

子:「うん!」

 

僕:「『ミ』と 『レ』がひとつずつ『大盛り』になってたけど、あきひこ先生、大盛り大好きなんよ」

 

子:「うふふ」

 

僕:「おうどんとかいっつもぜったい『おおもり』にするもん笑」

 

子:「すごーい!」

 

僕:「まぁね~笑、だからちょっとくらい音が増えても〇〇〇ちゃんが楽しく弾けてたらうれしいなぁ」

 

子:「うん!」

 

彼女が弾いてくれる曲のそんな大盛りはきっと、彼女の人生の中の今だけの輝き!

 

僕は大好きです!

2024-06-06 09:59:00

6589 幼稚園年中さんからのリクエスト!

昨日からメガネでレッスンを始めてみました。

 

僕も進化だ!

 

、、、老眼対応とも言います。

 

その新しい出発の記念すべき一人目に、いつも通りにお母さんとまだ小さい弟くんと一緒にレッスンに来てくれた幼稚園年中組さんの女の子。

 

、、、固まっちゃった!

 

昨日の僕は、見慣れないメガネの上に、大学でのレッスンから山本あきひこのぴあの教室のレッスン直行だったのでいつもと違う服を着ていました。

 

僕:「ごめん!いつもとちがうかんじがするよね」

 

子:「、、、」

 

むむむっ汗

 

彼女と僕、なかよくぴーんち!

 

そうだっ!

 

僕:「めがねじゃないほうがいい?」

 

子:「・・・(無言で頷いてくれました!)」

 

メガネを外して、

 

僕:「ほら!これでいつものせんせいだよ~笑」

 

子:「うん笑」

 

やっといつもの通りに笑ってくれた、彼女の雰囲気と声を感じました!

 

ぼんやりした視界の向こうでどうやらニコニコピアノを弾いてくれているのが伝わって来ます!

 

彼女はもうすぐの発表会デビューも決まっています!

 

帰り際、

 

僕:「つぎきてくれるときもめがねだけど、もうだいじょうぶ?」

 

子:「うん!」

 

安心してくれた彼女は、いつもの通りお母さんと弟くんといっしょに、いつも以上にニコニコしながら帰って行きました(^O^)/

2024-05-20 06:47:12

6572 小学2年生の四字熟語!

先日レッスンに来てくれた小学2年生の男の子。

 

レッスンが終わった帰り際、

 

子:「先生『せんげんごれい』って知っとる?」

 

僕:「ごめん!知らん!」

 

子:「あいさつのときに、ちゃんとことばを言ってからおじぎをするんだって」

 

僕:「あ~なるほど!」

 

子:「小学校のたんにんの先生が言っとった」

 

僕:「『先言後礼』ってことか~」

 

子:「そう!」

 

僕:「ありがと!勉強になった!」

 

それを教えてくれた彼の、

後ろ姿が凛々しく見えました!

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