日記
7169 年中さん、ツッコミ満点っ!
昨日、新年レッスン初めだった山本あきひこのぴあの教室です!
新年最初のレッスンに来てくれたのは、年中組さんの女の子。
久しぶりでちょっぴりドキドキしながらも、がんばる彼女!
1の指。
2の指。
3の指。
4の指。
5の指、、、
課題を順調にクリア!
僕:「〇〇ちゃん、すごいなあ!がんばってるなぁ!」
子:「うん!」
僕:「ほな、やまもてぃークイズっ!」
子:「なにー」
僕:「1,2,3,4,5の指まで出来たら~、、、次はぁ~、、、ろ」
子:「ないっ!笑」
僕:「あっはっはっはっは!」
母:「すみません笑」
僕:「いえいえ!こんなツッコミをしてくれたら、ますます仲良しになった気がします笑」
子:「えへへ~♪」
春から大きい組さん。

新年のツッコミ、満点っ(^O^)/
7152 小学一年生「あさがた?よるがた?」!
小学1年生のお姉ちゃんと年中組さんの弟くんのごきょうだいが、昨日の夜、振り替えレッスンに来てくれました。
先に来てくれたお姉ちゃん。
僕:「夜のレッスンはじめてじゃな~。ありがとうね!」
子:「うん!べつにいいよ!」
僕:「ほんまや!夜やのにめっちゃ元気!」
子:「まぁ~げんきだよ笑」
僕:「〇〇ちゃん(彼女)って『夜型』なんかな?」
子:「『よるがた』ってなに?」
僕:「あ~そっか!夜が元気な人が『よるがた』、朝が元気な人が『あさがた』かな~」
子:「それならうちは『いつでもげんきなタイプ』だよ」
僕:「それ、めっちゃええな~!笑」
そんな『いつでもげんきなタイプ』のお姉ちゃんと、ちょっぴり眠くなったけど頑張った弟くんの、

入れ替わり風景。
夜にレッスン来てくれてありがとうね!
きっとサンタさん来てくれるよ~(^O^)/
7135 小学3年生からの「5人目!」!
レッスンに来てくれた小学3年生の女の子。
先週から雰囲気が変わっていました。
僕:「おっ!髪切った?」
子:「うん!えっとぉ、、、」
僕:「えっとぉ?」
子:「5人目!」
僕:「?」
子:「かみ切ったのに気がついたのが先生で5人目」
僕:「やった!第5位!」
子:「おめでと~笑」
そう言って、彼女はいつも以上にご機嫌でピアノを弾いてくれました!
楽しく弾いてくれてありがとうね~(^O^)/
7134 子ども園年長組さんの女の子、レッスンデビュー!
先月体験レッスンに来て下さっていた、子ども園年長組さんの女の子。
昨日レッスンデビューされました!
お母さんと一緒にレッスン室へ。
母:「こんにちは!もう、ずっととっても楽しみにしてたんですよ」
僕:「こんにちは!ありがとうございます!」
子:「えへへ~、こんにちは!」
早速レッスンスタート!
僕:「このまえきてくれたときにしたんじゃけど、おぼえとる?」
子:「?」
僕:「やまもてぃークイーズ!これ、なにゆびさん?」
子:「おとうさんゆび!」
僕:「おっ!いいじゃないか~。じゃあこのゆびは?」
子:「おかあさんゆび!」
から始まった、彼女の初めてのレッスン。
ちゃんと座って、すごい集中力!
たくさんがんばってくれてありがとうっ!
やまもてぃーのお話し聞いてくれてありがとうっ!
僕:「やっまもてぃーからスペシャルなハナマルをあげよう、、、」
そう言って、ハナマルごとにちょっとずつデザインを変えて、ちょっとずつ面白いハナマルにしてみました。
子:「はっはっは~!」
僕:「これもあげよう(偉い仙人風な口調でまた違うハナマルを、、、)」
子:「あっはっはっはっは~!」
あっという間の30分!
お母さんから、山の学校などのイベントも楽しみにして下さっていると嬉しいお言葉も!
たくさんあるピアノ教室から山本あきひこのぴあの教室を選んで下さって本当にありがとうございます!
初めてのレッスン、いっぱい笑ってくれてありがとうっ!
末永く楽しんで頂けるようにがんばります!
皆様、山本あきひこのぴあの教室の一番のルーキーさんをどうぞよろしくお願い申し上げます(^O^)/
7128 小学5年生の責任感!
昨日レッスンに来てくれた小学5年生の生徒さん。
明るくよく笑って、やまもてぃーのボケにも対応可能っ!
そんな彼女が昨日は、、、
なんか違うっ!
何かが違うっ!
僕:「どーした?」
子:「なんでもありません」
僕:「それならええねんけど」
子:「はい」
僕:「もしかしてなんか心配ごとあるんとちゃう?」
子:「心配ごとって言うか、まぁあの~、、、」
僕:「心配ごとって言うか、、、」
子:「明日が本番だから」
僕:「そっかー、、、話してくれてありがと!」
彼女たちが通う小学校は昨日の明日=今日、学習発表会!
保護者の方々の前で色々な発表をします。
彼女はクラス全員でする合奏のピアノ伴奏者。
僕:「あ~!そっか~!そりゃ前の日からドキドキするよなぁ」
子:「うん。ものすごくドキドキする」
僕:「ドキドキしてええねんで。そのくらい大切に思ってるんやんか」
子:「失敗したくない」
やまもてぃー発動っ!
彼女に僕なりの言葉かけ。
子:「そっか!たしかに!」
明るさが戻った彼女は、

過去一バッチリに弾いて、いい顔で帰って行きました!
気持ちを伝えてくれてありがとう!
やまもてぃーな言葉も聞いてくれてありがとう!
今日みんなと楽しんでな~(^O^)/