やまもてぃー日記
6862 幼稚園年中組さんの大発見っ!
発表会に向けて「いままででいちばんむずかしい(本人談)」曲にチャレンジ中の幼稚園年中組さんの女の子。
彼女は、両手で弾いているうちに両手にあるパターンがあるらしいことに気が付きました!
すごいっ!
子:「みぎてが『ミ・ソ』のときはひだりては『ド』がおおくて」
僕:「ふむふむ」
子:「みぎてが『レ』のときはひだりてが『ファ・ソ』で」
僕:「うんうん」
子:「みぎてが『ファ』のときはひだりてが『レ・ソ』」
僕:「よくきがついたねぇ!」
子:「だって『ド』と『ファ』をならしてみたら、なんか『うにょ~ん』ってへんなおとがするもん」
僕:「音と音にもなかよしがあるみたいやね~笑」
子:「ほんとだ!」
そんな大発見をしてくれた彼女、

もうすぐ年長組さんになる喜びも、いっぱいお話してくれました(^O^)/
6859 小学6年生の生徒さん、幻想即興曲に挑戦中っ!
今からちょうど一年前。
「もっと色んな曲が弾けるようになりたい!」
そんな気持ちを持って思い切って教室を変わり、山本あきひこのぴあの教室の仲間になってくれた、今小学6年生の生徒さん。
一年前の彼女はブルグミュラーの貴婦人の乗馬を弾いていました。
そこから一年。
彼女、ショパンの幻想即興曲の譜読み完成っ!
譜読みが終わって、
ここまで来ました!
あとは、、、
楽しく弾き込んで仕上げていこうっ(^O^)/
6856 やまもてぃー!
生徒さんから見た僕。
たぶん「ピアノを教える人」。
これは合ってる気がします!
そしてその呼び名。
「やまもとせんせい」
なんですがなんか距離がある。
勤務しているくらしき大学の学生さんたちは「あきひこ」と呼んでいるらしいです。
おっ、結構いいっ!
そこで!
山本あきひこのぴあの教室でも「あきひこせんせい」呼び化を狙ってみました。
空振りっ(^O^)/
「せんせい」が付くと、なんか距離がある、、、
うーむ、、、
あっ!
あった!
「やまもてぃー」!
これは今の高校生の生徒さんたちがまだ小学生だったころ、彼女たちの中で自然発生的に生まれて来た呼び名。
中学生や小学生の生徒さんたちの中にも何人か「やまもてぃー」って言ってくれる子たちもいます。
これ、いい!
きっとみんなから見た僕のイメージにピッタリ!
小さい子にも言いやすそうです。
決定!
やまもてぃー!
みんなありがとうっ!
やまもてぃー浸透目指してます!
どうぞよろしくお願いいたします(^O^)/
6849 「ヤに見える!」!
昨日レッスンに来てくれた小学3年生の生徒さん。
いつもお話をきちんと聞いてくれて、音楽ドリルもいつもきちんと、、、
の彼女が、

子:「しまった!『ファルテ』って書いとる!」
彼女、自己申告!
なんとかフォローしたくなりました。
僕:「自分で気が付いたのえらいな!よしっ!そんなときは、、、」

子:「ヤに見える!笑」
僕:「ほんまやっ!笑」
仲良く引き分け(^O^)/
6545 ぷー!
レッスンに来てくれた3才の男の子。
ピアノを弾く前にお母さんも交えてちょこっとおしゃべりしている時、、、
「ぶぅぅー♪」
僕:「なんだこの音は笑」
子:「えへへ~」
母:「もう~笑」
レッスンに来てくれた5才の女の子。
レッスンを終えて帰ろうとしたとき、
「ぷっ♪」
僕:「ないすしょーっと!」
子:「おならでちゃった笑」
そのなこともある、山本あきひこのぴあの教室のレッスン風景です(^O^)/