日記
7101 中学1年生、王宮のトイレ!
レッスンに来てくれた中学1年生の生徒さん。
レッスン時間よりだいぶ早く来ました。
僕:「おお!なんか今日は早いな笑」
子:「え~?今何時?」
僕:「〇〇時〇〇分」
子:「え!?うっそ!なんかうち、今日はボケとった笑」
僕:「まぁええやん。元気ならいいさ~笑」
子:「話変わるけど」
僕:「うんうん、続きに期待している笑」
子:「うちのトイレ、リフォームしたんよ」
僕:「それって、なんかめっちゃ嬉しくない?」
子:「そう!快適になって、なんかトイレが楽しい」
僕:「よかったやん。うちのレッスン室の隣のトイレも新しくしたときめっちゃ嬉しかった!なんなら今でもお気に入りで嬉しい!」
子:「ただ、新しくなったうちのトイレに一個だけ不満があります!」
僕:「なーにー?笑」
子:「トイレの床も新しくなったんだけど」
僕:「ますますいいじゃないか」
子:「その床のデザインが、、、なんて言うか、、、こう、、、うーん」
僕:「なになに?」
子:「王宮みたい」
僕:「王宮!?」
子:「そう!なんかゴージャス過ぎて『トイレしていいんですかー』っていう気持ちになる」
僕:「複雑な乙女心笑」
子:「そうなんよ。嬉しいんだけど使っていいのか落ち着かない笑」
面白い話聞かせてくれてありがとー!
王宮トイレも楽しんでな~(^O^)/
7100 高校生、学校で育てたサツマイモ!
高校卒業学年の生徒さん。
カバンをゴソゴソ、、、
袋に入った土付きのサツマイモを出しました。
子:「これ、うちらが育てたんよ」
僕:「高校ってそんな食糧生産もしてるん!?」
子:「食糧生産しよるよ笑」
僕:「いや~それは有り難く頂きます!」
子:「うちら食べてみたらまぁまぁ美味しかった」
僕:「自家製の野菜たちって、ほんと美味いよな」
子:「あーそうなんかなぁ。でも良かったら食べて」
僕:「ほんとありがと!」
後日。
クリームシチューに入れてみました。
うまっ!
甘み、香り、シチューが一段と美味しくなるではないか!
ごちそうさま!
ありがとうっ(^O^)/
7081 小学3年生、小学1年生兄弟の気持ち!
二人続けてレッスンに来て下さっている小学3年生と小学1年生の兄弟の生徒さん。
レッスン室に入る前、どうも二人で(?)暴れているような気配がありました㊙
一人目、弟くん。
僕:「なんかめっちゃでかい音がしてたけど、なにがあった?」
弟:「〇くん(おにいちゃん)がわるいことしてた」
僕:「そうなのかー。じゃあ◇くん(弟=本人)は?」
弟:「ちゃんとしていた」
僕:「そうなのかー。お兄ちゃんって一人で暴れるんやなー」
弟:「・・・」
僕:「お兄ちゃんのことキライ?」
弟:「すき」
僕:「じゃあ、お兄ちゃんをわるものにしちゃったけど、、、本当はどうなのかなー」
弟:「・・・・・・・・・・・・」
僕:「・・・・・・・・・・・・」
弟:「ほんとうはぼくがあばれてた」
僕:「そっか~、えらいなぁ。そうお話ししてくれるのって勇気が要ったよね」
弟:「つぎからは、あばれたくなってもがまんする」
僕:「かっこいいぞー!」
次にレッスン室に入って来てくれたお兄ちゃんにも聞いてみました。
僕:「なんかすごい音がして、、、」
兄:「◇くん(おとうと)があばれて、やめてって言ってもやめてくれんかった」
素敵な兄弟!
僕はそんな二人の人柄が大好きです(^^)v
7080 小学2年生、久しぶり!
レッスンに来てくれた小学2年生の生徒さん。
彼女は前回のレッスンは風邪でお休みされていました。
そして!
元気に登場っ!
元気になってよかったね!
レッスン来てくれてありがとう!
2週間ぶりの彼女は新曲スラスラ!
もう一曲も自主的にスラスラ!
レッスンではもう一つ、彼女がまだの新・新曲を一緒に譜読みしました。
楽譜読むのも速くなってる!
ピアノ好きになってくれてありがとう!
また来週も元気においで~(^O^)/
7079 中学1年生、先輩の話題!
レッスンに来てくれた中学1年生の生徒さん。
彼女は明るくマイペース。
ピアノが好きで、お家でいつもコツコツ楽しく弾いて来てくれています。
子:「いや~、この前部活の友だちと恋バナで盛り上がったんよ笑」
僕:「そりゃもう盛り上がるやん笑」
子:「ほんで、うちらの学年の話題で盛り上がったあとで、部活の先輩たちの話になった」
僕:「そっちも楽しそう笑」
子:「みんなが〇〇先輩(山本あきひこのぴあの教室の中学3年生の生徒さん)がもう綺麗すぎて美人過ぎて神だわ~って」
僕:「そんなことに!」
子:「ほんでうちら勇気を出して〇〇先輩に『彼氏とか好きな人とかいるんですか~』って聞いてみたんよ」
僕:「ふむふむ」
子:「そしたら『あはは。そんなんおらんよ~笑』って」
僕:「そう言われたら?笑」
子:「うちら1年生は『あれ、ほんとかな~』って結局聞く前と同じになった笑」
僕:「ほんと中1から見たら中3ってほんまに大人よな~笑」
子:「ほんとにそう!めっちゃまぶしくて『神様ですか?』って感じになる」
青春っ(^O^)/