日記

2008-02-02 22:29:33

456 父母の新ケイタイ

父母の携帯を、約3年ぶりに機種変更しましたNEW!

今日の新聞折込に入っていた、ソニー製「機種変更お買い得品!」ですプレゼント

一つか二つ型遅れでの、このお買い得だったのですが、父母にとっては、3年前の機種からのジャンプアップで、自分たちに使えるものなのかプレッシャーもあったようです。

形は、スライド式で、角が丸く、かわいらしいですおはな

色は父が白、母がシルバーにピンクのアクセントです。

スライド式のお陰で、いちいち開けなくても画面が見えると、二人とも喜んでくれました祝


しかし!


二人の未来にやっぱり立ちはだかる、450ページの説明書OK

母は説明書を読みながら頑張っています。「アラームの音の変え方がわからんのじゃけど、、、」、「アラームの時間がセットできんのじゃけど、、、」、と時どき呼ばれますが、まぁまぁ順調な使い始めラッキー

僕が機種変更した時と比べても、たぶん、母の方が器用に使っています拍手

父は、、、マル秘

「電話受けるときは、これをおしゃぁええんじゃなグッド

説明書に頼らず、眉間にしわをよせながら、「ピッポッパ」ととりあえず色んなボタンを押してみたあと、投げ出していますポッ
2008-02-01 22:34:09

455 2月!




2月になりましたNEW!

昨日もお参りしたのですが、今日は一日なので、今日も吉備津彦神社にお参りしました。

冬らしく冷たい空気に包まれた境内は、なんとなく好きです。

今月も元気に参りましょうラッキー
2008-01-31 20:54:20

454 山本自転車倶楽部




今日は、山本あきひこのぴあの教室附属自転車倶楽部の活動日でした自転車

目的地は「吉備津彦神社YES!」「最上稲荷YES!」「総社宮YES!」そして、「餃子の王将・川崎医大前店祝」ですラッキー

いつものように、父、母、僕の3人で朝10時に出発!、、、、、の準備が始まり、10時半出発GO!

吉備の中山の東麓を回って吉備津彦神社へ。

そこから、吉備路自転車道で吉備津神社参道付近から、国道180号へ入ります。
途中、高速道路をくぐる手前で、JR吉備線の線路北側のあぜ道へ。

あぜ道は、一昨日の雪雪が乾ききっておらず、ぬかるみ汗、ペダルをこいでもこいでも、普通の道の半分ほどしか進みませんモゴモゴ

左は水のたまった田んぼあめ、右は清らかな水が流れる大きな水路水泳で、人生の中でもとてもバランスが大切な一瞬であることに、誰とも無く気づき、このぬかるんだあぜ道を選んだ事を非難しあう余裕は、3人には無く、とても静かに大鳥居に到着しましたぶー

無事最上稲荷にもお参りし、本体より、はみ出した皮の方が大きい不思議なたい焼きを食べ、総社宮に向けて、出発GO!

国道180号線の歩道を、延々と総社市方面に向けて走り、左手に現れた旧道らしい路地で近道しようと思ったら、気が付くと再び180号線の歩道に戻っていて、結局遠回りだったりしつつも、無事、総社宮に到着グッド

境内に総社市立の幼稚園があり、静かだけど、なんとなく活気も感じられる、とてもいいお宮さんでしたラッキー

その後、吉備路自転車道を備中国分寺付近まで走り、そこから高速道路倉敷インター方面へ山越えをして、当てずっぽうで高速道路下の側道を走って、運良く中庄に出ましたOK

後は、王将で餃子を食べ、いつものように、庭瀬往来を通って5時ごろ帰宅しました。

この前、「初詣は自転車で最上稲荷に行った。40分くらいだったよ」。その子のおうちは吉備郵便局の近くなのですが、そんなツワモノの生徒さんも居りますが、父母もいるし、そんなスピードではなく、安全運転マイペースで行って来ましたモグモグ

いい運動が出来て、気分爽快です。
父は、その気持ち良さを表現したかったのか、帰宅後、散髪にも行っていました男

自転車でたらーっ

そんな今日、運動の一日でしたおてんき
2008-01-30 22:47:21

453 190センチ

今日レッスンに来てくれた、幼稚園年長さんの女の子子供

きれいな赤い靴を履いてきましたブーツ

楽しい「かわいい靴じゃなあ」

子供「いつものくつは、よごれたからあらってもらいよんじゃ」

楽しい「雪で遊んでよごれちゃったのかな?」

子供「ちがう!おそとであそんだらよごれたんじゃ」


そこには微妙な違いがあったようですたらーっ


子供「このあかいくつとおんなじ、20せんちのももっとるよ」

楽しい「二つも持っとるのか~。ええなぁ。今日履いてるのは何センチなん?」

子供「190せんちじゃ!」

見ると、靴底に「19.0」と書いてありましたニコニコ
2008-01-29 23:44:07

452 楽器博物館9




楽器博物館より、世界最大の太鼓の一種です。

とってもシンプルな名前だったのですが、忘れてしまいましたモゴモゴ

楽器博物館の入り口に置いてあって、写真の奥側が叩く部分で、こちら側の大砲のような部分から轟音が出るそうです。

宗教的合図や、時報に使われていたとか。

すぐ奥にグランドピアノが並べてあるのですが、ピアノより、遥かに大きいです。長さが4~5メートルありました。

これで、今回の楽器博物館シリーズの写真はおしまいです。

この他にも、東南アジア、インド、アフリカ、ヨーロッパ、さまざまなメーカーの日本製鍵盤楽器の展示、いろいろありました。
子ども向けの楽器体験コーナーがあったり、足踏みオルガンと、ハープシコードは実際にどなたでも弾いてみることが出来、僕も弾いてみました。

他には、年代別のピアノを弾く事は出来ませんが、再現された同じアクションの鍵盤に触れてみる事が出来ました。
例えば、ベートーヴェンの頃のピアノは、今よりかなり頼りなく、タッチは軽く、音も小さかったようです。
ショパンが愛した頃のプレイエルのピアノは、素朴で上品、耳に痛くありません。
なんとなく聞いたことがあったも、実際にその音を聴くと発見だらけでした見る

出口にはちゃんとお土産屋さんもありましたプレゼント

もし、浜松方面へ行かれる事があれば、立ち寄ってみられると、案外面白いかも知れません。

僕にとっては、大変勉強になりましたupラッキーup