日記
421 奈義附近

今日は、中国山地の旅です。
鳥取~津山間の因美線、奈義附近の車窓風景です。
(^^)
420 鳥取駅前

今日、レッスンが終わり、生徒さんが帰られた後、お正月に休みの無かった母の冬休みにと、父母と僕とで雪を見に出掛けました。
JRと智頭急行鉄道の、いずれも普通列車を乗り継ぎ、庭瀬駅から4時間で鳥取に着きました。
途中、智頭急行鉄道の宮本武蔵駅附近から雪になり、西粟倉駅から県境のトンネルを抜ける辺りでは、積もり始めていました。
鳥取駅から歩いて20分ほどのそば屋さんで、そばとビールで晩御飯にして、鳥取駅に戻り、鳥取駅前東横インに宿を取っています。
明日は、青春18キップ(JR普通列車乗り放題)を使って、中国山地をウロウロする予定です。
写真は、暗いですが、鳥取駅です(^^)/~~~
419 カンタービレ

僕は、楽しいアルコールの仲間になっていたりして、見れませんでしたが、今週のレッスンで何度か話題になりました

中に何人か「のだめちゃんみたいになりたいから、練習してきた」っていう子どもたちが現れるくらい、効果絶大です

いろんな良い影響をたくさん受けながら、みんな、ピアノ好きに育ってほしいです

明日で、今年のレッスンがスタートしてから一回りします。
風邪等でお休みだった3人の生徒さんと、不定期に来て下さっている生徒さん1人のほかは、みんなの元気な笑顔が見られました

来週中には生徒さんみんなのお顔が見られます。
今年も元気に楽しく進もうね!

418 調律の後

音楽ホール用のセッティングとは異なり、家庭用の調律なので、僕は2日目の状態が一番好きです

元々のふくよかな音色に、紙飛行機がゆったり飛ぶような、すーっと伸びる長い余韻が加わり、とても耳に心地良いです。
高音は氷の細工のように透明でみずみずしく響き、低音には温かい安心感があります

色々遊べる電子ピアノも持ってはいますが、やっぱり、アナログ感たっぷりの、人力に頼った音って、なぜか素晴らしく魅力的に感じて、僕は大好きです

417 銀魂再び

江戸時代風の未来が舞台で、主人公の銀さん、ツッコミの新八、女の子の神楽、超巨大犬の定春たちが繰り広げる、未来の時代劇です。
春以来、なかなか読めず、永らく中断していましたが、ここに来て再開になりました

春以降は借りてはいたものの、あまりの読めて無さに、いったん返していました。
が



しかも、読みかけの12巻から3冊もです

なんていい子なんでしょう

さあ!読ぉ~もぉっと
