やまもてぃー日記
1234!
父ちゃんの力作!

製作者は、僕の父。
豚バラ肉を買ってきて、どうやって作るのか、父の秘密らしいのですが、これが、ハズレでがっかりが一度もない、父ちゃん奇跡の逸品です

圧力鍋で煮るわけでもなく、一時期流行ったので買ってしまったらしい、吹きこぼれ難い片手鍋(雪平ではありません)の、ちょっとくたびれたやつを巧みに使い、他にはタマゴを茹でるために、冬場は熱燗徳利専用
になっていたミルクパンを使い、知らない間に作っていました
これが案外おいしいのです

ほど良く味が染みて、脂身はしつこくなく、全体の味のまとまりが良い。添えてある煮タマゴがまたいい味なんです

うっかりほめると、来る日も来る日も、豚の角煮が押し寄せて来るようになってしまうことがなければ、本当に時どき作って欲しいのですが。
作り手が飽きるまで続くのが、父ちゃんの手料理

今日はうっかり「おいしいね」と言ってしまいました

父は喜んで、「明日も、、、
」と。にわか角煮職人、ヤル気が出てしまいました
新学期!その2

新しい教室
、新しい先生
、新しいお友だち
希望いっぱい夢いっぱい

ピアノも楽しくがんばりましょう
庭瀬往来

うちから中国銀行庭瀬支店の前を通り、お酒のやまやさんの横から路地に入ります。
そうすると、庭瀬本町の古い通りに入るので、そこを道なりに西へ

吉備郵便局の南側を通り、直角に左に一回、すぐに右に一回曲がると、撫川の川土手に出るので、橋を渡り、吉備西幼稚園の横の坂を右に曲がりながら下る道を進み、すぐに出会う古い通りを南へ

ちょっと直進すると、古~い石で出来た道標があり、右(西)に曲がります

そうすると、あとは一直線に中庄まで行けます

車通りは少なく、コンベックスに上がる道を横切ったあとは、田んぼや水路の横をのんびり走れますよ

今日は中庄の王将で、一緒に行った父とビールを飲みながら、きっと中山の桜が綺麗に違いないやろうねぇ
、ということになり、帰りに吉備津神社の横から、桜を見に、自転車を押して中山に上がりました


桜はほぼ満開


中山へ登る道をアルコール燃料のパワーで自転車を押して上がり
、中山の東への下り道は、こがないのにブレーキをかけても止まらないほどのスピード
が出て、ドラマチックでした
。父も同じスピードでした


自転車も安全運転しようと思いました

更新情報
カレンダーから3月の予定を外しました。
7月22日の発表会の後の予定と8月の予定は、もう少しお待ちください


